ご覧いただきありがとうございます。
3年前に頂いたもので自宅保管してました。
とても良いもののようです。
大切に飾って頂ける方にお譲りします。
土曜か日曜日に発送します。
ケースが割れないように梱包し配達の方にも割れないようにお願いしますが、割れた場合の責任は負えませんのでご了承の上でご購入お願いいたします。
#京都西陣織正絹帯地押絵羽子板
#羽子板
#京都
#西陣織
#お正月
#節句
#プレゼント
#お祝い
#女の子
#はごいた
#帯地
羽子板とは
羽子板は江戸時代から、各家庭で飾られるようになったお人形です。
赤ちゃんが生まれてはじめて迎えるお正月、すこやかなご成長を願って、祖父母や親戚、仲人や友人などが女の子に羽子板を贈ってお祝いいたします。
また、初春のお床飾りの贈り物や、ご結婚祝い、ご新築祝い、趣味の贈り物としても大変お喜びいただいております。
なぜ羽子板は女の子のお守りなの?
羽子板で突く羽根の玉、あの黒くて堅い玉は「むくろじ」という大木の種です。この「むくろじ」は、漢字で「無患子」と書きます。「子が患は無い」という意味です。また、羽子板の羽根がトンボに似ていることから、蚊を食べるトンボ、つまり蚊は羽根を恐れるため、ひいては子が蚊に刺されないようにという、同じような無病息災の意味ももっています。
カテゴリー:
ハンドメイド・手芸##ぬいぐるみ・人形・置物##置物